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みんなの悪夢日記 について

怖い夢をみてしまったときに書き込むためのタイムライン
夢の内容って面白くない話題とされがちだから人には言いにくいけど、誰かに聞いてほしいときってあるよね
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DnZKKr 01月06日
@DnZKKr なんとなく、コレが友人達の言っていた恐ろしいものだと分かった  気付かれないようにいったん壁から腕を抜くのは諦め、息を潜めじっとしていた    でもどんどん近付いてきて、ダメだ気付かれてるこのままじゃ捕まる!█される!とおもって、もういいやと自暴自棄になり壁のなかに急いで入ろうとしたら、入れない 変な方向に押されているような、押し潰されるような窮屈な感じと、空気が薄いのか息苦しさもあって、なかなか壁のなかに入れない なにかに手首をグッと掴まれ、壁のなかに入れた 瞬間、落ちた  フワッと落ち続ける気持ち悪さが続いた  風もないのに呼吸も苦しい もう嫌だ終われ終われ終われ終われ終われ と願ってもなかなかフワッとした感覚が終わらなかった  なんで夢ってフワッとする感じとかリアルに再現してくるんだろうね  嫌な予感は必ず当たるし、逃げ足も遅くなるし   落ちても何故か夢は覚めなくて、誰でもトイレのなかに落ちた   床はビショビショに濡れてて気持ち悪かった  トイレの扉を開けたら友人達がいた ホッとした  トイレは病院のトイレだったみたいで、廃病院なのか誰もいない 妙に新しい病院で小綺麗だった 病院はなんか気味が悪かったので外にでたら、また蝗害の続きだった  仏像よりも大きな虫もいて、とにか██の超巨大虫から離れようとしたら友人達はいつの間にかいなくなっていた   とある子連れの家族が仏像も虫もいない安全地帯があると教えてくれて、避難している人たちと同じ方へ向かって、心細いなか一人でトボトボと歩いた    そうしたら何故か虫がまた押し寄せてきた 襲われたくないから建物のなかに逃げ隠れた    そうしたら、建物の窓から巨大な目が私を見た  「そうやって隠れたつもりだろうが、人間の蠢く音は聞こえてるよ」 「歩く音、話してる音、聞こえてないとでもおもった?」 「人間はうるさいからすぐにわかる」 建物のなかに逃げ込んだ人達は、みんな次々と虫に捕まった
DnZKKr 01月06日
Backroomsの夢、はじめてみた  Backroomsについて全く詳しくないので色々間違ってたらごめん  夢の内容  気付いたら祖父が持っていた田舎の別荘にいた  飛行機と車を○時間ほど走らせなければいけないほど遠くにあって、もう何年も遊びには行ってない そこに何故か亡くなったおじが住んでいた   おじは、虫を食べて生きる小さな猿や爬虫類を飼っていた  おじが見せてあげると言い出しゲージをあけっぱなしにしているので、私が「はやく閉めないと」と言ったら、おじは「大げさだよ」と言って笑った    案の定、餌である虫もペット達も脱走した 私は天井近くの壁にはりついた虫を捕まえようとしたら、手のひらよりも小さなトカゲの赤ちゃんを踏み潰してしまった   あまりにショックで、可哀想で、泣いた ずっと泣き続けている私がウザかったんだろうね 「出ていけ」と言われ、家を出た おじとよく知る住宅街を歩いた そうしたら夢だからか?見知らぬ街並み  街には大きな河川に、長く続く橋がかかっていて、車は渋滞していた 河川のなかに見たこともない巨大な仏像みたいなものがギッチリと横一列に並んでいた  仏像みたいなものは15階建てのビルの高さはあって、橋よりもかなり大きかったため見下されているような感じがして圧迫感があった 何故そんなところによく分からない仏像が?という違和感と、なんとなく気持ち悪くて、その橋は渡りたくないとおもったから別の道を行こうとしたんだけど、そうしたらなんと仏像は横に並んでるだけではなく後ろにもずっと続いていることに気付いた    おじに「私はそっちには行かない」と言ったら「怖がりだな、好きにしろ」と呆れられ、おじは橋のほうへ歩いていった   そうしたら仏像が突然一斉に立ち上がり、地面が揺れた 橋はあっという間に壊された 巨大化したバッタのような、大きな虫も体量に押し寄せてきて、人間を襲っていた    仏像は川沿いに軍隊のようにズンズンと進み始め、その影響か川の氾濫?ちょっとした津波のようになって、水のせいで逃げるのがとても難しくなっていた 蝗害と揺れと水の恐ろしさが同時に押し寄せてきた   とにかく仏像と虫から離れたくて逃げて、そうしたら防空壕のような、トンネル?洞窟?のようなものを見つけて、なかに逃げ込んだら、そこには友人達がいた  洞窟のなかはおもってるよりも広くて入り組んでいて、真っ暗でほぼ何も見えなくて、でも地下鉄のような雰囲気もあった 友人達は洞窟のなかで私が知るものとは別のなにか恐ろしいものに追われていたらしい  みんな家族とは離れ離れになってしまったらしくいっしょに行動することにした 突然、友人の一人がつきあたりにある壁を指さし「ここに隠れられるぞ!」と言い出して、壁のなかにズプン!とはいってしまった  次々と続いて壁のなかにはいってしまって、最後は自分だけ   取り残されてしまった こんな暗闇のなか一人になりたくなくて、試しに腕をいれてみたらグニャ〜〜と腕をねじ曲げられるような気持ちの悪い感覚がして、一度入ったらもう後戻りはできないような、出られないような気がして咄嗟に腕を抜こうとたら、なかなか抜けない  なんとか腕を抜こうとしていたら、人のようなものが近付いてくるのがわかった
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